サンドウィッチマンライブ
2007
新宿与太郎哀歌

3月5日(水)DVD発売!
本体価格:3990円(税込)
販売元/CCRE株式会社
M-1グランプリ2007
完全版
敗者復活から頂上へ
〜波乱の完全記録〜

3月19日(水)DVD発売!
本体価格:6090円(税込)
(2枚組)
販売元/RandC
『初単独ライブ決定』
私はスイッチを入れる。

これからしばらくピリピリしてしまうだろう。
なぜって?

初単独ライブを東京と地元仙台で開催するからだ!!
四月にチケット発売だが、出演したライブでは手売りを始めたのでもしかしたら公式発売された時点で売り切れの可能性もある。保証はできないのでどうしても欲しい方はライブに来て買って頂きたい。

『サンドウィッチマン初単独ライブ〜首領への道〜』
5月13日(土)
新宿シアターモリエール
17時30分開場/18時開演
前売り2000円/当日2200円(予)

4月1日(土)ぴあ、イープラスにて発売予定
ちなみに仙台では七月公演を予定している。
来るか来ないかはあなたの自由だ。

苦しみのあとでファンのみんなに会うのが今から楽しみだ…。
『初タイタンライブ』
5番6番
ザブングル
東京03

【新人コーナー】
1末高斗夢
2サンドウィッチマン

パペットマペット
GOJO
パックンマックン
インスタントジョンソン
長井秀和
BOOMER
つぶやきシロー
爆笑問題
二月十日、お台場スタジオドリームメーカーで行われたタイタンライブの香盤だ。十周年記念らしくすごい顔ぶれである。(この模様はCSフジで放送予定。放送日未定)都内でも業界関係者の注目度が高く、ネタ見せもなかなか受からないと言われてるライブに念願かなって出演した。
タイミング良くこんな記念すべき時に出られるなんて何と運がよいのだろうか。

『面白かったよ。二人ともガタイいいから迫力あるよな。』

舞台裏のたまりでそう声をかけてくれたのはあの、爆笑問題の太田光さん!
感激だ。先輩に面白いと声をかけてもらえるほど嬉しいことはない。仙台吉本時代、一年目に素人コーナーでネタをやっていた頃、ロンブーの亮さんが『自分らおもろいなぁ!』などと声をかけてくれたことを思い出した。打ち上げではタイタンの社長さんにも面白かったと言って頂き、非常に嬉しかった。
そしてこの日は私の坊主頭の初お披露目ライブとなった。
舞台に上がった瞬間、手を叩こうとした最前列のお客さん何人かが「見た目完全なるヤクザになった二人組」を見て叩こうとした手がそのまま止まっていたのが私達にはその日何よりも面白かった。
ネタを終えると、「見た目完全なるヤクザになった二人組」は沢山の拍手を背に受けながら舞台を降りた…。
『布団LOVE』
布団が好きだ。
それはもはや愛に近い。
人は人生の三分の一を布団の上で過ごすというが私は二分の一を布団で過ごしているかもしれない。
「もしも許されるなら 眠りについた君を ポケットにつめこんで そのまま連れ去りたい」
昔チューリップはそう歌ったが、もしも許されるなら、私は二分の一を布団、残りを風呂で過ごしたい。
もしも許されるなら、布団に車輪をつけてライブ会場へ向かいたい。
もしも許されるなら、布団という名になりたい。
もしも許されるなら布団になりたい。

「ワガママは男の罪 それを許さないのは 女の罪」
昔チューリップはそう歌ったが、ずっと寝ていたいのは私の罪、それを許さないのは布団の罪である。
暖かいので久しぶりに干そうと布団をめくると大量にカビが生え、畳がくさりかけていた。
布団ではなく
私がふっ飛んだ…。
『バレンタインデー』
2/14はバレンタインデーである。
確かチョコレート会社の戦略として生まれたと私は記憶しているこの日であるが賛成派である。
基本的にチョコは甘くて日頃そんなに食べないのでもらっても食べないことが多い。せめてウイスキーボンボンかまだケーキの方が食える。何にせよ女性から好意を持ってるというのがわかるのは受け身の私にとっては良いことである。全く私に興味を持たない人間に対しては私も興味
を示すことはほぼ皆無であるからだ。デートも連れてくより連れてかれる方が好きだし食事も食いたいモン選んでくれと思う、そういう意味では私は女性的かめんどくさがりやさんかのどちらかである。
中学の頃はバレンタインの日は朝からドキドキしたものだ。
まず下駄箱。うちの学校はふたがないので遠目から何もないのがわかるしここには入れんだろう。
そして机の中を見るとヤラシイので手でまさぐる。何か手に当たった!と思うとカビの生えたパンの残りだったりする。
放課後。私の家は徒歩二分程のとこなのでゆっくりゆっくりと歩く。女子が追いかけてきてもいいように…。途中石コロを蹴飛ばしてみたり、わざと靴紐をほどいたり結んだり。だがどうがんばっても十分もあれば家に着くし誰も追いかけてくる気配はない。
そして夜になり母親がくれたチョコを持って自分の部屋に行き、それを食う。
そんな三年間だった。高校は男子校だったので下駄箱にも机にもむしろチョコがない方が嬉しかった…。
ちなみに義理チョコは反対だ。あんなもんもらっても嬉しくもなんともないし基本的にはお返しする気もない。何か哀れみや同情でもらってる気がするからだ。本来バレンタインとは男女にとって『勝負の日』なのではないのですか?
バレンタインデーとは、『好きか嫌いか』、『ホームランか三振か』、『生きるか死ぬか』じゃないんですか?ぬるい中間などありえない、義理とはそういうものではない!!
私は頭がおかしいですか?生まれてこの方、びっくりするような本命チョコなどもらったことのない三十路を過ぎた男性の言っていることを、コイツ頭がおかしいぜ?とあなたは笑いますか!?
世の男子学生よ、期待するな!お前達にとって悲しいかなこの日は
『地球上の誰にも愛されてないのがわかる日』
でもあるのだから…。
『NFL第40回スーパーボウル』
東京にまた雪が降り、干してある洗濯物の私のパンツの上に雪が積もる様はもはやアートである。いや、そのパンツは既に「干して」はいない。雪の中にさらされた状態の洗濯物を何て呼ぶべきなのかは私にはわからない…。こんにちわ、ヘルメットです。

過去に味わったことのない後頭部の寒さは尋常ではない。そんな中、デトロイトでは第40回NFLスーパーボウル、シアトルシーホークス対ピッツバーグスティーラーズの試合が行われた。
初出場ながらシーズンMVPランニングバック、ショーンアレグザンダーを率いるシーホークス。昨シーズンの新人王クォーターバック、『ビッグベン』ことベンロスリスバーガー、「鉄のスティールカーテン」と呼ばれる鉄壁なディフェンスの中心で長髪がトレードマークのトロイポラマール、そして最初で最後のスーパボウルに挑むベテランランニングバック、ジェロウムベティスの古豪スティーラーズの激突。
今シーズンはエースクォーターバックが次々負傷し強豪チームが脱落、先の読めない展開となった。「NFLで三連覇達成は不可能」というジンクスを初めて破る可能性を秘めた覇者、ペイトリオッツもやはりジンクス通りプレイオフで姿を消した。
私の応援していた何チームかは次々QBが負傷しチームが崩壊、プレイオフにも出れなかった。全く興味のない二チームの決勝戦となったがスティーラーズを応援した。昨シーズン引退しようとしていたベティスにチームのみんなが「必ず故郷デトロイトに連れていくから、もう一年待ってくれ」と約束してくれたから引退を一年伸ばした、と言うのだ。そして約束通りスティーラーズのみんなはデトロイトでの最初で最後のスーパーボウルにベティスを連れてきたのだ。あぁ泣きそうだ!私はこういう熱い話に滅法弱い。

ところが試合はシーホークスペースで進む。緊張なのかディフェンスがちぐはぐだ。そこで監督はベティスを投入!皆目的を思い出したかのように流れが変わる。ライン手前の攻撃、何とかタッチダウンさせてやろうとチームはベティスにボールを集めるが敵も承知でなかなか前に進めない。ここで点を入れておかなければ苦しい展開だ。円陣で作戦を決め散っていく11人。ボールがセットされQBに渡る。わかられていながらもベティスを使うと思っていたが、ベティスはおとりになりディフェンスラインに激しく突っ込み穴を開ける!その上をボールを持ったロスリスバーガーがダイブ、タッチダウン!!
そのまま終始試合はスティーラーズペースで進みついに試合終了。第40回スーパーボウルチャンピオンの座に輝いたのはスティーラーズ。タッチダウンはできなかったものの、ベティスは最初で最後のスーパーボウルをチャンピオンとして飾り、現役生活に幕を閉じる。
あの時、それでもベティスを使ってタッチダウンを狙っていたら果たしてどうなっていたのだろうか。最後に花をもたせようと変にベティスにこだわることを捨て、いつものように自分達のプレイに戻してからは落ち着いて攻撃できるようになったように私には映った。こだわりは時にプレッシャーになり、自滅を誘発する。いつも通りにやることでベティスとスティーラーズは最高の結果を手にすることができたのだ、と私は反省してるわけではないのに坊主頭で号泣である。
プロスポーツは選手として活躍できる期間はほんのわずかである。プロを目指し、プロになれる人もわずかである。プロになり、チャンピオンになれる人もほんのわずかである。とんでもない世界なのだ。肉体に衰えがある以上、プロ選手としての寿命は長くない。
髪も同じだ。
いや、同じではないな。
ピッツバーグスティーラーズの優勝でシーズンを終えたNFL。見ていて最高に面白いのだが、ルールがよくわからないのが難点だ…。
『針と糸』
最近ネタをやる時スーツを着ることが多いのだが暑くて嫌になる。スーツ自体好きなのだが、照明が熱い舞台では極力涼しいカッコをしたいのである。
たまに着たスーツを見るとボタンが取れそうになっている。
短気な私にとって手芸は大の苦手だ。針に糸を通すのに断念してはチャレンジの繰り返しで、キレて針をたたきつけては見失って探す、そんなこんなで縫い始めるまでに一時間はかかる。
「はぁ…でも縫わなきゃ…めんどくさ…」
そう思ってると、そういや昔もそんなことがあったなぁと中学の頃を思い出した。
体育着にゼッケンを縫いつけなければならず、ある日突然そのチェックが行われるとのことで付け忘れてた奴らは慌てて家庭科で使う裁縫道具を取り出し縫い始めた。体育教師はすぐ怒り、手をあげるのでおっかなかった。「はぁ…めんどくさ…」
私はホチキスを取り出し体育着にゼッケンを貼りつけた。三十秒で完成だ。
「賢いな俺…」
などと無造作に張りつけられたゼッケンとしわくちゃな体育着を広げて眺めているとある女子が声をかけてきた。
「貸して。縫ったげるから」
スポーツ万能なわりとボーイッシュなコだったと思う。
「え!?あ、あの、じゃ、頼む…」
突然の予期せぬ申し出にそんな返事をした気がする。
「はい、どうぞ。時間ないから簡単にだけど」
「あ、えっと、ありがと…」
私はしばらくぼんやりと広げた体育着を眺めた。
「へー…」
別に彼女は私に気があったわけではないだろうし、私もその出来事があってからも彼女を意識することはなかった。ただただ女性の『母性本能』みたいなものに触れた気がして感心していた。
そのコの名前を思い出してみると覚えていた。きっといい奥さんになってるに違いない。
もうしばらくボタンはそのままにしてみようと思った…。
『射殺』
最近よく夢を見る。そして途中で目が覚める。夜型の私が寝始めるのは大抵朝の七時から昼ぐらいなのだが、仕事が早い時は暗いうちに寝るように努力し、寝れたと思っても夢を見て一時間ほどで目が覚めてしまう。夢を見るようになったのは年末から今年に入ってぐらいからだ。起き
た直後は覚えているがすぐに内容は忘れてしまう。
最悪な夢を見て起きた。内容は忘れたが拳銃で三発撃たれて殺される夢だ。
「うわぁぁぁっ!!はぁっ、はぁっ…夢か…なんでこんな夢見んだろ…」
寝汗がひどい。最低な目覚めだ。
過去にも殺さたり死ぬ夢は見たことがあるが、拳銃の音があれほど鮮明に脳裏に焼きつくと気分が悪い。
次の日はその夢は見なかった。ライブなので相方を起こそうとしたその瞬間、
「ズキューン!ズキューン!ズキューン!」
と、あの夢で見た拳銃の音と全く同じが聞こえた。
「えっ、この音って…!?」
相方がもぞもぞと動き出し、携帯電話のボタンを押すとその同時にその音は消えた。

「テ、テメェかぁっ!!」

もちろん相方に目覚まし音は変えさせた。それ以来、撃ち殺される夢は見ていない…。
『バイク』
こう寒いとバイクに乗るのがツライ。
あまりに寒いという理由から電車移動にすることがあるのだが、そんな時に年をとったと感じるものである。
高校二、三年の時はバイクで闇通学していた。寒かろうが、雨だろうがバイクに乗った。

「ラグビー部二年富澤、至急○○のとこまで来なさい」

高校入学時に必死に私に柔道部に入れと誘った柔道部顧問の教師から呼び出しの放送が入った。

「は?何だ…?何か見つかったかな…?」

おそるおそる教師の所へむかった。

「来ましたけど…何スか?」

「お前バイクで通学してるだろ?昨日帰りにお前に似たヤツを見たんだよ。バイクで来てるだろ?」

しまった!!
停学か?!
一応ごまかさねば!

「いや、たぶん来てないと思います…!」

「そうか…でもだめだからな!」

こうして停学は免れた。だが私はラグビーの部活疲れもあってバイクで通い続けた。
その後彼は母に何回か朝に電話をよこした。

「たけし君をバイクで通学させないで下さい」

もちろん他の教師に見つかれば一発停学だ。それを考えてのことだろう、やさしい教師だ。しかし私は今さら自転車で通学するつもりなどさらさらなかった。
やがて三年最後の期末試験の時期がやってきた。
高校の試験は一、二時間の試験のみで帰れるので嬉しいものだ。
試験官は毎回違う教師がやってくる。扉が開くとあの教師がやって来た。
試験が始まり机の合間をゆっくりと歩いてまわる教師の足が私の前で止まった。

「富澤…」

「へ…?あ、はい?」
「お前まさかもうバイクで来てないだろうな?」

私にしか聞こえないように教師は静かに質問した。

「はい、バイクでは来てないっス…!」

「そうか…」

試験の期間中、私は車で通学していた…。
『お店紹介』
商店街を歩いているとベタベタとやたら貼り紙をしてる店があった。

「○○というテレビ番組で紹介されました」

へー。

「○○という雑誌で紹介されました」

ほー。

「アルバイト募集」

ふーん。

「お客募集」

やめちまえよっ。
『DEPARTURES』
毎日寒い日が続いている。
寒い、と言えばあの出来事を思い出す。
まだ二十代前半の冬のことだった。
布団の中で丸くなっていた私は内股に両手をはさんだ。
体の中でも密着していて温かい場所だ。
だんだん手が暖まってきたので何気なく金玉に手をやった。
「…あれ?」
一個足りない…。
「き、金玉が、金玉が一個ないっ!!」
二つでワンセットであるべき金玉の感触が一つしかないのである。
「金玉が!俺の金玉がぁっ!!」
寒いことなどすっかり忘れ、急いで布団をひっぺがすと私は下半身を丸出しにした。
友達の兄がバイクの事故で金玉を一つ潰した、という話を聞いたことがあったので恐怖した。そんな衝撃を与えたことはないが、たいしたことのない衝撃で知らないうちに潰れたのでは!?という思いが頭をよぎった。
しばらく探してまさぐっていると奴はひょっこり現れた。
「あ…あった…金玉があったぞー!!」
もう一個の金玉は寒さのせいか上に上がり、体内にめりこんで隠れている状態になっていた。
「こんなことがあるのか…」
金玉セットを見つけた安心感からと下半身丸出しのせいでまた私は寒さという感覚を思い出した。
急いでズボンをあげ布団に入るともう一度金玉があるか確認した。金玉は二つとも無事だった。
奴等はマナカナのように対で並んでいた。
「良かった…本当に良かった」
後にも先にも金玉がめりこんでいたのはその一度きりである。
しかし冬になるとその出来事を思い出して、つい金玉は無事か布団の中で確認してしまう。
今こうしている、この瞬間でさえも…。

※BGM globe「DEPARTURES」
『夜中に聞こえる声』
夜中、相方が家で一人でテレビを見ていると何やらテレビからではない音がする。
「ん?何だ?」
テレビの音を消して耳をすますと誰もいない隣の部屋からそれは聞こえてくる。
「え!?」
霊能者に家を見てもらった時に
「三人いるね、霊。お風呂には女性がいる…自殺してる人…」
などと言われたことがあるだけに背筋が凍る。
音はどうも男性の声のようだ。
「…せ…ろせ…」
「ん…?」
「…ろせ…ころせ…ぶっ殺せ…!」
「…い゛い゛っ!!」
おもいきってふすまを開けると、稲川淳二が一生懸命話してる声がする。
タイマーになってたらしい私のコンポから、寝る前に聞いてた「稲川淳二の怖い話」のCDが流れていたそうだ。
「お前ふざけんなよ!!死ぬかと思ったわ!!」
悪い悪い、そりゃ怖いわ…。
『約束』
お約束通り髪を切ってまいりました。
だが、これだけは言っておく。
「ハゲたんじゃねぇ、ハがしたのだ…!!」
『ひまわり』
年末から髪をシルバーにしていたが悲劇がおきた。
最初にシルバーにする行程を説明しよう。白くなるまでブリーチを繰り返し、そしてシルバーアッシュをのせる、と書けば単純だがなかなか大変な作業なのである。
色が落ちてきたので染め直したら頭部てっぺんが黒い。触るとやけにチクチクする。最初は美容院ですいたからかな、と思っていたのだが日に日にその面積は広がっていく。その時点ですでに毛の質はパサパサで人形の毛の様になり軽く引っ張るだけでちぎれてしまう状態であった。
それが少し楽しくなってきてしまい、気づけばキリスト教を伝えに来た宣教師の様な髪型になっていた。染めた部分がちぎれ、黒い髪が残っている。これでまわりを金髪にしていたら『ひまわり』である。
『夢を見ていました
あなたと暮らした夏
それはかけがえのない
永遠の季節のこと
まっすぐに伸びていく
ひまわりのような人でした』
前川清が歌う『ひまわり』だ。いい歌だが、もし相方が隣で歌ったら完全に私のことだ。現時点で私に残された道は「坊主」である。過去一度たりともしたことのない坊主にこの年になってチャレンジせねばならなくなった。別にR-1一回戦に落ちたわけでもないのに…。
あまり短髪にすると老けるしコワモテ度が増すので避けてきたのだが、どうやら私は「恐怖」とは離れられない宿命らしい。
『夢を見ていました
あなたと暮らした夏
ふたりのあの夏のように
ひまわりが今
咲きました』
皆さん、次回は坊主でお会いしましょう…。
【-ページ-189101112
SEO 掲示板 レンタルサーバー ブログ SEO